学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (12月26日 9:38:4 )
 学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートし、7月26日、8月22日(横浜市場)、9月20日(福岡)、9月27日(東京)、10月25日、12月6日(大阪)、11月1日(北九州)で開催しました。今後は以下のスケジュールで実施していく予定です。

 なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

 参加を希望される学校栄養士の方は、事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


 【東京地区】
 1月17日

 【大阪地区】
 2月14日

 【福岡地区】
 2月21日

 ※実施の詳細は確定次第発表します。
1月のミノーレ「VFTの旬果旬菜食農講座」は青森産のリンゴがテーマ (12月26日 9:37:40 )
 毎回違うVFTが違う産地と連携し、毎月大手町JAビルの農業・農村ギャラリーで開催している「VFTの旬果旬菜食農講座」。1月度はVFTでタレントの林裕子さんが講師となり、1月22日に行います。テーマは「青森県産のリンゴ」です。
 林裕子さんについては、以下参照下さい。
 http://www.queens-ave.com/profile/hiroko-hayashi/

 参加申し込みは、下記から行えます。
 https://www.ja-kizuna.jp/event/gallery/contact
第2回栄養士コミュニティ大阪開催 (12月26日 9:37:19 )
 大阪地区の第2回栄養士コミュニティが12月6日に梅田アプローズタワーで開催され、学校給食での郷土料理や産地連携給食などの取り組み方法や給食を、食育へ取り組む手法などが話し合われました。後半には全員でディスカッション が行われ、今後の食育推進の進め方などについて意見交換しました。また、産地連携給食の実施手法についても話し合いました。
デスクdeみかん、各企業の社員食堂使って実施 (12月26日 9:37:0 )
 青果物健康推進協会のVFTビズチームが担当し、大手企業の社員食堂等と連携して、みかんの消費拡大に取り組んでいる「デスクdeみかん」が各地で実施されています。11月30日の沖電気工業に続き、12月5日にはNTTデータ本社、12月19日にはキヤノンファインテックで開催されました。また、年内最後は12月29日、NTTデータウェーブでみかんの詰め放題イベントが開催される予定です。

 なお、沖電気工業・NTTデータ・キヤノンファインテックの3社合計で約1トンが販売されました。

 また、12月12日のNHKニュース「おはよう日本」で「デスクdeみかん」が紹介されました。
https://www.facebook.com/vegefru7/photos/a.137591306341493.19538.136807796419844/573911132709506/?type=1&theater
12月のミノーレ「VFTの旬果旬菜食農講座」は全農群馬がテーマ (12月26日 9:36:35 )
 毎回違うVFTが違う産地と連携し、毎月大手町JAビルの農業・農村ギャラリーで開催している「VFTの旬果旬菜食農講座」。12月度はVFTの矢口香織さんが講師となり、全農群馬県本部と連携してホウレンソウを使ったクリスマスメニューをテーマに行われました。冒頭、講師の矢口さんから、群馬県の魅力についてレクチャーがあり、続いて全国第3位の出荷量を誇るホウレンソウを使ったパンケーキを参加者全員で作りました。
学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (11月29日 3:53:11 )
学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートし、7月26日、8月22日(横浜市場)、9月20日(福岡)、9月27日(東京)、10月25日(大阪)、11月1日(北九州)、11月22日(東京)で開催しました。今後は以下のスケジュールで実施していく予定です。

なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

参加を希望される学校栄養士の方は、事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


【東京地区】
2月

【大阪地区】
12月6日
1月
2月

【福岡地区】
1月17日

※実施の詳細は確定次第発表します。
学校栄養士コミュニティ東京第5回研修会で産地連携給食を報告 (11月29日 3:52:55 )
青果物健康推進協会のVFT優彩育塾(やさいじゅく)チームが担当する学校栄養士コミュニティ東京第5回研修会を、11月22日に開催し、産地連携給食を実施した学校の栄養士の先生が報告しました。品川区立八潮学園と杉並区立富士見丘小学校では、青森県の八戸せんべい汁給食の実践を行い、青森県の協力でゆるキャラの「決め手君」が登場したことが報告され、家庭への消費拡大の手法が伝えられました。また、ゲストスピーカーとして、週刊文春で「中国食品危険度ランキング2014夏」を取材した徳山大樹記者が中国食品の実態を報告しました。
企業の社員食堂で産地連携メニュー展開中 (11月29日 3:52:37 )
青果物健康推進協会のVFTビズチームが担当する企業の社員食堂と産地を連携させた消費拡大事業が、各地で展開されています。このほか、同チームが担当し、企業でみかんを販売する「デスクdeみかん」も産地と連携しながら展開しています。連携産地は、福岡県、青森県、鹿児島県でそれぞれ、がめ煮、ちり蒸しリンゴソース、 サツマイモ羊羹などで、メニューは分とく山の野崎洋光総料理長のアレンジです。すでに実施しているNECでは同メニューは大人気で完売となっています。また「デスクdeみかん」も1時間足らずで300キロが完売されるなど好調です。
スーパーのパート従業員研修全国で (11月29日 3:52:22 )
青果物健康推進協会のVFTラーニングチームが担当するスーパーのパート従業員研修事業が全国各地で開催されています。11月は、イトーヨーカ堂の北海道、関東、東北、東海、近畿の各地区で8回開催されたほか、東急ストア、マルエツ等でも開催されました。また、池袋東武百貨店、新宿京王百貨店でも新しいスタイルの研修がスタートしました。
トキタ種苗オープンデーでVFTが出展 (11月29日 3:52:7 )
会員のトキタ種苗が毎年開催しているオープンデーが、今年も大利根研究農場で11月13日、14日の2日間、開催されました。VFTらが恒例のブースを出展し、「野菜の重量当てクイズ」を実施しました。テーブルの上には同社が開発した「カリフローレ」「トマトベリー」などの野菜が並べられ、参加者らが350gを目指しました。見事350gを当てるとエプロンがもらえるとあって、一生懸命に考えて野菜を盛ってる姿が目立ちました。
学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (11月10日 10:3:27 )
学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートし、7月26日、8月22日(横浜市場)、9月20日(福岡)、9月27日(東京)、10月25日(大阪)、11月1日(北九州)で開催しました。今後は以下のスケジュールで実施していく予定です。

なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

参加を希望される学校栄養士の方は、
事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


【東京地区】
11月22日

【大阪地区】
12月6日
1月
2月

【福岡地区】
1月17日

※実施の詳細は確定次第発表します。
11月のミノーレ「VFTの旬果旬菜食農講座」は全国のミカンがテーマ (11月10日 10:3:8 )
毎回違うVFTが違う産地と連携し、毎月大手町JAビルの農業・農村ギャラリーで開催している「VFTの旬果旬菜食農講座」。11月度はVFTの木村滋子さんが講師となり、11月27日に行います。テーマは「みかん」で、検定試験(3級)も行います。3級に合格すると「3級バッジ」が授与されます。

参加申し込みは、下記から行えます。
https://www.ja-kizuna.jp/event/gallery/contact
栄養士コミュニティ大阪スタート (11月10日 10:2:50 )
青果物健康推進協会のVFT優彩育塾(やさいじゅく)チームが担当する各地区学校栄養士をサポートする「学校栄養士コミュニティ」の大阪版が10月25日、立ち上がりました。開催に際して、会員の大果大阪青果、東果大阪青果の多大なるご支援を頂きました。大阪府の各市から約20人の栄養士さんらが参加しました。第1回目は同協会顧問でもある学習院女子大学の宮島則子先生が講演し、学校栄養士時代に取り組んだ食育事例などを紹介しました。
第2回栄養士コミュニティ北九州開催 (11月10日 10:2:30 )
北九州の第2回栄養士コミュニティが11月1日に北九州市立商工貿易会館で開催され、学校給食での郷土料理や産地連携給食などの取り組み方法や給食を、食育へ取り組む手法などが話し合われました。同地区では、今年度の産地連携給食は、地元福岡県の郷土料理「がめ煮」を全校で実施することになりました。他県の郷土料理については、次年度に挑戦することになりました。
産地と社員食堂連携メニューがNECでスタート (11月10日 10:2:9 )
青果物健康推進協会のVFTビズチームが担当し、産地と大手企業の社員食堂を連携させて消費を喚起させる事業の正式第一弾である「福岡県郷土料理」が10月29日、NEC本社ビルの食堂で始まりました。同県産の郷土料理は「がめ煮」で、分とく山の野崎洋光総料理長が現代風にアレンジしたユニークなメニューになり、人気となりました。また、同メニューには福岡県産みかんもついているため、食堂前の廊下では「みかんクイズ」も行われ、VFTらが正解者に福岡県産みかんを配布しました。また、11月5日にはNEC我孫子事業所でも同メニューが提供され、VFTらがみかんクイズを実施し、みかんの消費を呼びかけました。
百貨店並びにスーパーのパート研修各地で開催 (11月10日 10:1:18 )
青果物健康推進協会のVFTラーニングチームが担当するスーパー等のパート従業員研修が毎月全国各地で開催されています。10月のテーマは「柿」「リンゴ」で、イトーヨーカ堂の関東地区(5回)、東海地区、北海道地区等で実施されました。また東急ストアや都内百貨店でも実施されました。
学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (10月25日 3:37:18 )
学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートし、7月26日、8月22日(横浜市場)、9月20日(福岡)、9月27日に開催しました。今後は以下のスケジュールで実施していく予定です。なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

参加を希望される学校栄養士の方は、
事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


【東京地区】
11月22日

【大阪地区】
10月25日
1月
2月

【福岡地区】
11月1日
1月17日

※実施の詳細は確定次第発表します。
11月のミノーレ「VFTの旬果旬菜食農講座」は全国のミカンがテーマ (10月25日 3:37:3 )
毎回違うVFTが違う産地と連携し、毎月大手町JAビルの農業・農村ギャラリーで開催している「VFTの旬果旬菜食農講座」。11月度はVFTの木村滋子さんが講師となり、11月27日に行います。テーマは「みかん」で、検定試験(3級)も行います。3級に合格すると「3級バッジ」が授与されます。

参加申し込みは、下記から行えます。
https://www.ja-kizuna.jp/event/gallery/contact
産地と外食のマッチング・商談会開催 (10月25日 3:36:47 )
青果物健康推進協会のVFTベジラブルチームが担当し、国内の価値の高い青果物を中心とした農畜水産物等と国産食材を求める外食企業らを繋ぐ「産地と外食のマッチング商談会」を10月21日、都内で開催しました。出展コマ数27コマに合同出展を含め、34団体が味自慢の産物などを出品しました。一方、来場者は、日本居酒屋協会を中心に価値ある食材を求める外食企業らが多数参加し、各出展ブースで試食をしながら真剣に商談を繰り広げていました。また、その後、懇親会も開催され、出展者と外食企業が親交を深めました。
長谷川理恵さんと行く福島支援バスツアー (10月25日 3:36:33 )
福島の原発事故による風評被害を予防することを目的に、長谷川理恵さんの発案でVFTらが立ち上げた「Eat For Nippon」。この運動として、10月12日に女子大学生並びに日本宇宙少年団の児童らを対象としたバスツアーを開催しました。埼玉医科大学の飯塚裕幸助教による放射線のセミナー、お米の収穫体験、生産者との交流等を通じて効率的な風評被害の予防法を参加者で考えました。

ツアーの模様は情報番組、報道番組等で放映されました。以下参照下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=LrFb_kEYYzQ
←BACK NEXT→
特定非営利活動法人 青果物健康推進協会  〒150-0043渋谷区道玄坂1-15-3 プリメーラ道玄坂620 Tel:03-3770-3701 Fax:03-3770-3729