女子大生と愛知県の次郎柿をPR (10月25日 3:36:14 )
会員のJAあいち経済連の次郎柿100周年を記念した販売促進活動の一環として10月16日、VFTと友好関係にある女子大生らが集まり、柿の勉強をしました。まず、VFTが柿全般のレクチャーをし、完全甘柿、不完全甘柿、不完全渋柿をそれぞれ食べ比べしました。その後JAあいち経済連の担当者が次郎柿に付いてレクチャーしました。そして「次郎柿のプロモーションプラン」についてマーケティング会議を開催しました。会議の結果、女子大生らの視点でレシピを考案し、PRすることになりました。
以下、参照下さい。
https://www.facebook.com/groups/830965996933620/831534506876769/?notif_t=group_activity
JAビル農業農村ギャラリーでの旬果旬菜食農講座10月度開催 (10月25日 3:35:58 )

JAビル4階の農業・農村ギャラリー(ミノーレ)で毎月VFTが講師となり、開催している「VFTの旬果旬菜食農講座」の10月度の連携産地は福岡県。会員のJA全農福岡県本部とコラボにより、福岡県産柿をテーマに開催され、近隣で働くOLら35人が受講しました。講座では、福岡県産柿の特徴でもある甘柿などについてVFTがレクチャーしたほか、JA全農ふくれんから担当者が参加し、今年の柿の作況などについて説明しました。そして、全員で柿を使った「柿ジンジャエール」を作りました。
学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (10月6日 5:25:11 )
学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートし、7月26日、8月22日(横浜市場)、9月20日(福岡)、9月27日に開催しました。今後は以下のスケジュールで実施していく予定です。なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

参加を希望される学校栄養士の方は、
事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


【東京地区】
11月22日

【大阪地区】
10月25日
1月
2月

【福岡地区】
11月1日
1月17日


※実施の詳細は確定次第発表します。
10月のミノーレ「VFTの旬果旬菜食農講座」は福岡県産の柿 (10月6日 5:24:50 )
毎回違うVFTが違う産地と連携して毎月、大手町JAビルの農業・農村ギャラリーで開催している「VFTの旬果旬菜食農講座」。10月度は、VFTの吉野利奈さんが講師となり、10月23日に行います。連携産地は福岡県でJA全農ふくれんとのコラボで柿がテーマになります。
参加申し込みは、下記から行えます。
https://www.ja-kizuna.jp/event/gallery/contact
商談会の参加者募集中 (10月6日 5:24:25 )
青果物健康推進協会のVFTVegerable(ベジラブル)チームが担当する商談会の開催日程が10月21日に決まりました。同商談会は、「商談率アップ」を目指し、参加する実需者(外食企業等)は「他店との差別化」「特に美味しい食材」「低価格よりもクオリティー重視」をキーワードに、扱い食材を探している外食関係者です。また、出展側も同様のキーワードでクオリティーの高い農産物を扱う生産者に声を掛けています。さらに、来場予定の実需者に対してVFTらが事前に取材を行い、ニーズを探り、出展者の情報発信をコーディネートします。出展者は決まり、準備が進められていますが、同時に当日の来場者を募集中です。どなたでも来場可能です。来場ご希望者は事務局(担当:笹田・03-3770-3701)までご連絡下さい。
長谷川理恵さんと行く福島支援バスツアー (10月6日 5:24:11 )
福島の原発事故による風評被害を予防することを目的に、長谷川理恵さんの発案でVFTらが立ち上げた「Eat For Nippon」。この運動として、10月12日に女子大学生を対象としたバスツアーを開催します。埼玉医科大学の飯塚裕幸助教による放射線のセミナー、お米の収穫体験、生産者との交流等を通じて効率的な風評被害の予防法を模索します。只今、参加者を募集していますが、今回は女子大学生限定です。なお、費用は無料です。

希望者は、事務局(03-3770-3701)までご連絡下さい
社員食堂で提供するみかんスイーツメニューはポタジエ柿沢安耶さん作 (10月6日 5:23:55 )
青果物健康推進協会のVFTビズチームが担当する事業で、国内産地と連携して企業の社員食堂で提供して消費を拡大する事業として新たにスイーツメニューが加わりました。「デスクdeみかん」の一環ですが、野菜スイーツで知られるポタジエの柿沢安耶さん作のみかんスイーツが、全国企業の社員食堂で提供されます。
「VFT旬果・旬菜食農講座」9月は北海道産野菜がテーマ (10月6日 5:23:38 )
青果物健康推進協会のVFT(ベジフルティーチャー)が毎月講師としてJAビル4階の農業農村ギャラリーでセミナーを実施していますが、9月は北海道産のジャガイモ、タマネギ、ニンジンをテーマに、会員のJAホクレンとのコラボで9月25日に開催されました。担当したVFTは影山のぞみさんでした。ジャガイモで作ったマッシュポテトをおしゃれに料理したほか、ホワイトカレーを作りました。また、ジャガイモ、タマネギ、ニンジンの直売も行われ、行列が出来る人気となりました。次回は10月23日で、連携産地は福岡県。全農ふくれんが協力です。
学校栄養士コミュニティ九州地区研修がスタート (10月6日 5:23:22 )
青果物健康推進協会の優彩育塾チームが担当する「学校栄養士コミュニティ」は、いよいよ九州地区でもスタートしました。9月20日、北九州市学校給食協会、会員の北九州青果の協力により、北九州市の学校で働く栄養士ら37人(校)が参加しました。また、東京地区第4回栄養士コミュニティを9月27日に開催しました。宮島先生から食育で使えるツールについてお話がありました。2年目となる東京地区に登録している学校栄養士は70校を超えました。
長谷川理恵さんと行く福島支援バスツアー (9月15日 10:36:20 )
 福島の原発事故による風評被害を予防することを目的に、長谷川理恵さんの発案でVFTらが立ち上げた「Eat For Nippon」。この運動として、10月12日に女子大学生を対象としたバスツアーを開催します。埼玉医科大学の飯塚裕幸助教による放射線のセミナー、お米の収穫体験、生産者との交流等を通じて効率的な風評被害の予防法を模索します。只今、参加者を募集していますが、今回は女子大学生限定です。なお、費用は無料です。

 希望者は、事務局(03-3770-3701)までご連絡下さい。
商談会の日程確定 (9月15日 10:35:49 )
 青果物健康推進協会のVFTVegerable(ベジラブル)チームが担当する商談会の開催日程が10月21日に決まりました。同商談会は、「商談率アップ」を目指し、参加する実需者(外食企業等)は「他店との差別化」「特に美味しい食材」「低価格よりもクオリティー重視」をキーワードに、扱い食材を探している外食関係者です。また、出展側も同様のキーワードでクオリティーの高い農産物を扱う生産者に声を掛けています。さらに、来場予定の実需者に対してVFTらが事前に取材を行い、ニーズを探り、出展者の情報発信をコーディネートします。現在、このような趣旨に賛同する出展者及び来場者を募集中です。お問い合わせは事務局までお願いします。
学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (9月15日 10:35:28 )
 学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートし、7月26日、8月22日(横浜市場)に研修会を開催しました。今後は以下のスケジュールで実施していく予定です。なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

 参加を希望される学校栄養士の方は、事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


 【東京地区】
 9月27日
 12月

 【大阪地区】
 10月25日
 11月
 1月
 2月

 【福岡地区】
 9月20日
 11月1日
 1月
 2月

 ※実施の詳細は確定次第発表します。
社員食堂で提供する産地連携メニューの撮影・収録に野崎氏 (9月15日 10:34:40 )
 青果物健康推進協会のVFTビズチームが担当する事業で、国内産地と連携し、全国企業の社員食堂50箇所以上で連携産地の郷土料理メニューを、分とく山総料理長の野崎洋光さんにアレンジしてもらい提供する事業のポスター用料理写真撮影とPR用の料理番組の収録を、9月6日、都内のスタジオで行いました。連携する産地は、青森県、福岡県、鹿児島県で、それぞれ「八戸せんべい汁」「がめ煮」「鶏飯(けいはん)」などの料理を撮影しました。料理番組の中で野崎総料理長は「鶏肉はグツグツ煮るから硬く、ぽそぽそするが、2分で火を止め、余熱だけの方が美味しくなる」と過去の常識を見直した、正しく、美味しい料理方法を披露してくれました。料理方法を見直す意味について野崎総料理長は「昔と今は流通事情、電化製品の性能のほか、炊飯器の普及など、台所付近の事情が変化したのだから、料理方法も変わって当たり前」と説明しました。なお、料理番組は、まもなくYou Tubeで配信する予定です。
NEC社員食堂で福島県連携メニュー展開 (9月15日 10:34:6 )
 社員食堂との連携メニューの第一弾として、NEC本社の社員食堂で9月1日、福島県との連携メニューを提供するイベントが開催されました。メニュー考案は、青果物健康推進協会の事業を担当している分とく山総料理長の野崎洋光さんです。社員の皆さんが特別メニューに舌鼓を打っていると、サプライズで内閣府の復興政務官の小泉進次郎氏が登場し、食堂は大騒ぎになりました。社員の皆さんに挨拶した小泉政務官は、野崎さんメニューを試食しました。そして、「福島フェアの社員食堂メニューに福島出身の著名な料理人である野崎洋光さんのメニューを提供するなんて、さすがはNECです」と話していました。
JAあいちのイチジク料理教室で園児が「美味しい!」 (9月15日 10:33:36 )
 JAあいち経済連とのコラボで昨年から実施している幼稚園でのイチジク料理教室が9月2日、東京・目黒区のひがしやま幼稚園で年長組、年中組で行われました。初めてイチジクを食べる園児もいましたが、親子で料理して食べてみると、「美味しい」と感嘆の声を上げる園児もいました。年中組は「イチジクのカナッペ」、年中組は「イチジクのロールサンド」を作りました。
産地連携社員食堂での郷土料理展開事業メニュー確定 (8月21日 10:32:19 )
 青果物健康推進協会のVFTビズチームが担当する事業で、国内産地と連携し、全国企業の社員食堂50箇所以上で実施する予定の郷土料理メニューが決まりました。昨年度に引き続き、メニューは東京・西麻布の和食店「分とく山」の野崎洋光総料理長に監修していただきました。今年度連携する産地は福島県、青森県、福岡県、鹿児島県で、確定したメニューは以下になります。今年度も、全国の社員食堂と連携して、国産青果物の消費拡大を目指します。

 ・福島県:秋なすと鶏肉の煮物/伊達鶏の七味焼き/清流豚の生姜焼ききゅうりのえごま酢和え/じゃがいもの味噌炒め/旬の果物(桃、梨、ぶどうなど)
 ・青森県:魚介のちり蒸しりんごポン酢/長芋といかの辛子じょうゆ和え/せんべい汁/りんごゼリー
 ・福岡県:がめ煮ごぼうあんかけ/なすの揚げ浸し/セロリのしょうゆ漬け/しらすと季節の野菜の酢の物/旬の果物(温州みかん)
 ・鹿児島県:鶏飯ビビンバ風/いもんこの田楽/白菜の煮浸し/芋羊羹の黒ごまみつがけ
商談会の日程確定 (8月21日 10:31:24 )
 青果物健康推進協会のVFTVegerable(ベジラブル)チームが担当する商談会の開催日程が10月21日に決まりました。同商談会は、「商談率アップ」を目指し、参加する実需者(外食企業等)は「他店との差別化」「特に美味しい食材」「低価格よりもクオリティー重視」をキーワードに、扱い食材を探している外食関係者です。また、出展側も同様のキーワードでクオリティーの高い農産物を扱う生産者に声を掛けています。さらに、来場予定の実需者に対してVFTらが事前に取材を行い、ニーズを探り、出展者の情報発信をコーディネートします。現在、このような趣旨に賛同する出展者及び来場者を募集中です。お問い合わせは事務局までお願いします。
学校栄養士コミュニティ開催スケジュール (8月4日 4:53:31 )
 学校給食と日本の伝統料理や食文化を連携し、食育に繋げる学校栄養士コミュニティは、6月21日から東京地区の研修会がスタートしました。その後は以下のスケジュールで実施していく予定です。
 なお、参加する学校栄養士を随時募集しています。参加費は無料です。

 参加を希望される学校栄養士の方は、
 事務局まで電話(03-3770-3701)でお申し込み下さい。


 【東京地区】
 8月22日(13:30〜横浜市場見学会)
 10月
 12月
 
 【大阪地区】
 10月25日
 11月
 1月
 2月

 【福岡地区】
 9月
 11月
 1月
 2月

 ※実施の詳細は確定次第発表します。
学校栄養士コミュニティ東京地区7月研修 (8月4日 4:53:2 )
 青果物健康推進協会の優彩育塾チームが担当する「学校栄養士コミュニティ」を、7月26日、東京・渋谷で開催しました。同事業は25年度からの新規事業で、学校栄養士の皆さんのスキルアップと食育推進のために背中を押す事業です。VFTのほか、専任講師として協会顧問で学習院女子大学講師の宮島則子先生が様々なノウハウを提供してくれます。そのため、毎回、参加者が増え、現在は60校の栄養士が参加しています。7月度のテーマは「学校以外の農業団体などとの連携」で、埼玉県で農業をしているシンポライズファームの亀田康義好さんを講師に迎え、連携の事例を紹介してくれました。その後、グループワークを行い、参加者全員で意見交換しました。
「VFT旬果・旬菜食農講座」7月は山梨県産のモモがテーマ (8月4日 4:52:20 )
 青果物健康推進協会のVFT(ベジフルティーチャー)が毎月講師としてJAビル4階の農業農村ギャラリーでセミナーを実施していますが、7月は山梨県産のモモがテーマで、会員のJA全農山梨県本部とのコラボで24日に開催されました。担当したVFTは山梨県在住でモモが大好きな加藤恵美子さんでした。モモを栽培する1年間の苦労話やモモを美味しくするための適花、適蕾、適果作業などのメカニズム、並びに、美味しいモモの選び方などをレクチャーしました。なお、販売用に用意したモモは講座のスタート前には完売となりました。
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